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東照宮御消息[神君より秀忠公御台様え被進候御書之写](江戸後期書) 【作者】伝徳川家康作
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東照宮御消息[神君より秀忠公御台様え被進候御書之写](江戸後期書)
【判型】大本1冊。縦267粍。
【作者】伝徳川家康作。
【年代等】元和2年頃作。江戸後期書。
【備考】分類「往来物」。書名は内容から判定。家康から秀忠の妻(崇源院)に宛てた1通の消息文の形式で、武士たる者の心得や武士子弟の教育について説いた教訓書。秀忠の次男(国松)をいかに教育すべきかを述べた一種の教育論で、手習い手本としても使用された。育児については、長男信康の教育の失敗から、幼時の教育(特に厳格な教育)の重要性を繰り返し述べ、我が侭を戒め堪忍を徹底的に教えよと説き、家臣に対する慈悲や異見の仕方など為政者の心得にも触れる。
04教トウショウグウゴショウソク(江戸後期書)【往来物】43 SE00532
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